アフラック♪アフラックの生命保険情報♪



アフラックとは?

アフラックの正式名称は
「アメリカンファミリー ライフ アシュアランス カンパニー オブ コロンバス 日本支社」
っと長ったらしい名前です。
アフラックやアメリカンファミリー生命保険会社は
いわゆる略称となりますが、
日本ではアフラックという呼び名が一般的です。

アフラックの保険商品は、
生きるための保険」を中心としたラインアップです。

国内生保会社でよくある、「死んでいくら」ではなく
お客様が亡くなったときの多額の死亡保険金を目的とせず、
がんなどの病気で入・通院したときの
闘病生活を余儀なくされた場合の経済的負担をサポートするのが、
アフラックの保険です。
いわゆる本当の意味での生きるための保険なのです。

アフラックで開発・販売されている商品は、
日本初の「がん保険」に加えて、世界初の「痴ほう介護保険」、
がんに手厚い医療保障である「新・健康応援団MAX」などがあります。
生命保険業界でのがん保険シェアは当然No.1です。

また
「一生続く医療保障を一生涯上がらない割安な保険料で提供する」
というコンセプトで誕生した医療保険「EVER」も
シンプルな保障内容と手軽な保険料で大人気となり
「医療保険」の契約件数でもNO.1です。

終身保険、いわゆる死亡保険については
「未来の自分が決める保険」「WAYS」は
働き盛りの時は万が一の保障を持ち、
保険料払込期間終了後である60歳や65歳以降には
健康状態にかかわらず、
医療保障、介護年金、年金に変更が可能なのです。
勿論、そのまま死亡保障を継続しても大丈夫です。

「手厚い保障を選びたい」「保険料を抑えたい」「老後の負担を軽くしたい」
という要望に応えるアフラックの医療保険は保障の範囲を明確にし、
“手ごろな保険料が変わらない”
“将来保険料が半額になる”
“健康祝金(ボーナス)がある”
といったユニークな商品開発が行われており
今後も更に成長していく保険会社です。

posted by アフラック at 19:56 | アフラックとは

生保10社に業務改善命令

生命保険の不払い問題で金融庁は3日、
支払い漏れが多額に上るなど問題の大きかった生保10社に対し、
再発防止の徹底などを求める業務改善命令を出した。

 
改善命令の対象は、
日本生命▽第一生命▽明治安田生命▽住友生命▽朝日生命▽
富国生命▽三井生命▽大同生命▽アフラック▽アリコジャパン
の各生命保険。

金融庁では、2007年2月に、01〜05年度に
支払い漏れがなかったか調査して報告するよう
国内生保全38社に命令。
昨年末に報告書が出そろい、支払い漏れは37社で約135万件、
約973億円に達した。

このうち、改善命令対象の10社は件数で7割、
金額で8割を占めた上、
支払い漏れが継続的に発生するなど被害の程度も大きく、
業務改善も不十分などとして、金融庁は行政処分が必要と判断した。
巨額の不払いは、経営陣をはじめ会社全体の認識不足に加え、
内部監査体制の不備、担当者の研修体制不十分などにより発生したとみている。

このため、金融庁は経営陣自らが主体的に支払い漏れ防止などの
支払い管理体制整備に関与することを求めたほか、
再発防止策の確実な実施と実効性の検証などを指示。
8月1日までに業務改善計画を提出するよう求めている。

業務改善命令を受けた10社は3日、
「今回の処分を受け止めて、さらに再発防止の取り組みを定着・浸透させ、全社を挙げて信頼回復に取り組む」(日本生命)とのコメントを発表した。

生命保険業界に大きな波紋をよんだ不払い問題だが、
コレで全て解決だろうか?
もっと言えば、金融庁は今回、生保に対して業務改善命令を出したが、
民間の金融機関でも杜撰な経営を行っているところが多い。
生保だけでなく、地銀、信金の経営者のあり方を再度見直して欲しいと感じた。
又、ゆうちょ銀行も民間になったとはいえ、応対や方針などは
民間とは比べ物にならないほどヒドイ。
まだ公務員体質が抜けきれていない。

金融庁さん、見る視点がまだまだ甘いよ!!

posted by アフラック at 12:06 | 生命保険情報

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